30歳をどう考えるか。
私のことですが、先月30歳の誕生日でした。
・・・・早いものです。
ついこの間、
成人式を終えたばかりの気持ちですが(笑)
ほんとあっと言う間ですよね。
30歳をどう捉えるかで、またこれからの人生も変わってきますよね。
こんな話があります。
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アフリカに靴を売りに、二人の営業マンが派遣されて行きました。
1人の営業マンは、現地の様子を見てこう言いました。
「アフリカの人々は、みんな裸足で生活していて靴を履く習慣がないので販売は無理です。」と本社に報告しました。
もう1人の営業マンは、現地の様子を見てこう言いました。
「アフリカの人々は、みんな裸足で生活していて靴を履く人は1人もいないので販売の可能性は無限にあります。」と本社に報告しました。
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同じ環境や事実に対して、人の受け止める考え方はさまざまですよね。
ポジティブに考えることで、
「見えるもの」や「見えなかったもの」が出てきますよね。
私は営業で泡盛を扱ってない店舗に行くと、上の話をよく思い出してます。
なので、泡盛がないと「チャンス
」なんて思うものです。
30歳を迎えたので、
「もう30歳かあ」ではなく、
「まだ30歳」の気持ちで成長したいと思ってます。
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